68歳トライアスリート(サイクリスト)の2026年月報 ❘ 正しいライドフォームの習得

トライアスロン

今年は、レースは6月のトライアスロン1本だけです。福岡に帰ったら、グルメサイクリング(50km)を始めますが、年の前半もサイクリングをしましょう。

あとは、東京にいる間に「Gran Diver」や「Dream Coaching」でバイクレッスンを受けておきたいです。

DHハンドルも買っておきましょう。福岡に帰ってサイクリングをやる機会が増えたら、サイクリング用の360度カメラを買おうかなと思います。

1月 52㎞

冬は寒いのでランに特化することにしました。よって、バイクも週一くらいでランで疲れたらやるという感覚で行こうと思います。

2月 11㎞

バイクは全然やらなくなりました。

3月 46km

まともにやったのは1回だけでした。

4月

冬はマラソン優先で、全然トレーニングしていなので、4/19日以降2か月はとにかくバイク練習しないといけません。ゴルフも結構入っているのでちょっとサイクルトレーナーもやるかな。

4/22 さて、19日のマラソンで28㎞で脚が終わってしまい原因を追究したら前脛骨筋の疲労だとわかりました。前回のトライアスロンの時もランで脚が終わってしまったのが不可解でしょうがなかったのですが、あの時、踏み込みの時に使う四頭筋ペダリングをしないで引き足ペダリングにしたのですね。その時に前脛骨筋を使いすぎて失速したのだと改めて確信しました。よって、

練習時の戦略:あえて「いじめる」
練習においては、バイクを「前脛骨筋の強化マシン」として活用する。ドリル: 軽いギアで高回転(ケイデンス90以上)を維持し、常に「つま先を引き上げる」意識で回す。目的: 練習で前脛骨筋を徹底的に疲労させ、その「終わった脚」の状態からでも走れる耐性を作る。

本番の戦略:前脛骨筋の「温存」
レース本番では、バイクパートでの引き足を極力封印する。バイク: ペダリングは「踏み込み」をメインにし、前脛骨筋は使わず休ませておく。ラン: 温存しておいた前脛骨筋を、ランの「かかと落とし(重心移動)」の制御だけに集中投入する。

5月

1日 多摩川サイクリングロード → 稲城大橋 → 尾根幹(南多摩尾根幹線道路)→ 折り返しで50㎞ほど  尾根幹のアップダウンは、結構ロードバイク乗りが多いところだそうです。天気のいい日に行きたいです。

11日 河口湖サイクリング 50㎞

20日 羽田空港サイクリング

Gran Diver 4回コース

Dream Coaching でバイクレッスン

6月

6月にはいったら「ブリック練習(20kmライド+5kmラン)」をします。

21日 きさらずトライアスロン

7月

8月

9月

引っ越しで練習休止

10月

海の中道サイクリング(うみなかはなまつり 9/27~11/9)

11月

サイクリングサークルに入りたいですね。

グルメライド」 「福岡からサイクリング」などがあり、大体土日祝に開催されるようです。

牡蠣小屋サイクリング

12月

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